|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||


本製品は、最新世代のSSDにおいて屈指の高速性と、高い信頼性を兼ね備えた製品だ。リード性能は最高で500MB/s近い値に、ライト性能も128GBモデルで約320MB/s、256GBモデルでは約420MB/sの速度を実現する。このライト性能は、他社の平均的な同容量のモデルと比較して、100MB/s以上も速い。

『Battlefield 3』のような最新グラフィックスを駆使したゲームを、長時間快適に遊ぶためにビデオカードに求められる条件は何か? 搭載GPUのパワーが重要なのは当然だが、同じGPUを搭載した製品でも、その機能や品質には大きな違いがある点に注意したい。とくにゲーム中はカード全体が過酷な状況に長時間さらされるため、安定性と冷却能力が重要だ。冷却能力に優れる大型クーラー搭載モデルが最近人気を博しているのはこれが理由と言えるだろう。

Sandy Bridge-Eこと「Core i7-3000」シリーズが登場し、これに伴いGIGABYTEのマザーも大幅な進化を遂げた。新感覚の操作性を実現した「3D BIOS」や、デジタルVRMによるCPUとメモリの独立制御と専用ユーティリティの合わせ技でワンランク上の性能を引き出す「3D POWERトリプルデジタルエンジン/ユーティリティ」といった意欲的な新機能が盛り込まれている。


「CPUのコアが増える」。結構なことです。「SSDの速度が400MB/sを超える」。結構なことです。確かに興味深い話です。しかし、それだけでしょうか? 自作PCライフに潤いや癒し、ほろ苦さや甘酸っぱさを与えてくれるのは、自作市場の片隅に咲く「珍パーツ」ではないでしょうか? お久しぶりにやらせていただきます「髙橋敏也プレゼンツ 珍パーツ祭り 二〇一二」。名前が珍、形が珍、機能が珍、用途不明、あなたのPCを彩る珍パーツを用意して、お待ち申し上げております。読者プレゼントも用意しているので、お楽しみに。






ほか




発売日:4月28日
定価:1,080円(税込)
発売日:2011年12月22日
販売価格:1,029円(税込)
発売日:2011年11月15日
販売価格:1,575円(税込)
発売日:2010年12月9日
販売価格:1,764円(税込)
発売日:2010年11月27日
販売価格:999円(税込)
発売日:2010年3月12日
販売価格:2,310円(税込)
発売日:2010年3月16日
販売価格:882円(税込)

アンケートにお答え頂くには「CLUB IMPRESS」への登録が必要です。
*プレゼントの対象は「DOS/V POWER REPORT最新号購入者」のみとなります。